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【限定モニター募集】眼瞼下垂術後の「ダウンタイム」を最小限に。最新リカバリープログラムへの参加者を募集します

  • 執筆者の写真: HASUMI
    HASUMI
  • 4月22日
  • 読了時間: 3分

こんにちは、元町マリン眼科の院長の蓮見です。

当院で手術を受けられる患者様から、最も多くいただくご相談。 それは手術の仕上がりはもちろんのこと、「術後の腫れや内出血がいつ引くのか」というダウンタイムへの不安です。

「大切な予定までに腫れを引かせたい」 「周りに気づかれずに、早く日常生活に戻りたい」

そんな切実な願いに応えるため、当院では現在、「術後の回復を劇的に早めるための最新リカバリープログラム」の研究を進めています。

今回、このプログラムの有効性を検証し、国際学会で発表するためのモニター様を募集することにいたしました。




科学的根拠に基づいた「早期リカバリー」

今回のプログラムでは、組織の修復を細胞レベルで活性化させる「特殊な光治療」を術後早期に取り入れます。

当院が導入している最新の3D画像解析機を用い、まぶたの腫れが引いていく過程をミリ単位で測定。感覚的なものではなく、科学的なデータに基づいて、最も早く美しく治る方法を確立します。


モニター募集の概要


【プログラム内容】

  • 当院で両眼同日手術を予定している方が対象です。

  • 手術当日〜術後2週間にかけて、計4回のアフターケア(光治療)を受けていただきます。

  • 左右のまぶたで回復速度を比較検証し、その効果を精密に測定します。


【モニター様の特別なメリット】

  1. 最新リカバリーケアを無償提供 通常は自費診療となる術後の特別ケア(全4回分)を、研究協力のお礼として無料で提供いたします。

  2. 完了特典:1ヶ月フリーパス進呈 1ヶ月後の最終チェックまで完了された方には、感謝の印として、当院で人気の光治療1ヶ月通い放題パス(11,000円相当)を差し上げます。

  3. 世界基準の術後管理 国際学会に提出するデータとして、通常以上に精密な画像解析と経過観察を行います。ご自身の経過を最高水準の環境でチェックできる安心感があります。


私たちの想い

「いかに美しく、いかに早く治すか」。 これは眼形成外科(Oculoplastic surgery)に携わる者にとって、永遠のテーマです。

今回の研究は、将来的に多くの患者様の不安を取り除くための大きな一歩になります。「最先端のケアを体験してみたい」「早く社会復帰したい」という方は、是非この機会にご協力いただけますと幸いです。


※症例数に達し次第、募集を終了いたします。カウンセリング時に「リカバリーモニター希望」とお伝えください。



この記事の執筆者



元町マリン眼科

院長 蓮見由紀子

所属学会・認定医

医学博士

日本眼科学会認定専門医

横浜市立大学附属病院非常勤講師(ぶどう膜専門外来)





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